2008年04月30日

ケヤキの一里塚

二つ残っているのを見つけました。普通はエノキとのこと。
この木は樹齢300年だとか!



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この記事へのコメント
エノキの起源について、ある記述によれば、
一里塚に松が多く植えられているのを見た信長は、家来に「たまには余の木を植えろ!」と他の木を検討するように言ったのに、
家来が「エノキ」と聞き違えて織田領内の一里塚には多くのエノキが植えられた。
Posted by ほしか at 2008年05月02日 07:24
一里塚のエノキ伝説はまだあります。
・将軍秀忠にお伺いした大久保長安が「余の木」を「エノキ」と聞き間違えた。
・ 家臣に尋ねらた家康が「ええ木を植えよ」と言ったのを「エノキ」に聞こえた。
街道の並木は松や杉でしたから、一里塚には「余のええ木を」というのはいい考えです。
しかし、なぜここはケヤキ?
Posted by ほしか at 2008年05月02日 07:35